Merkmal@prosopopoeia

趣味の3DCGの途中経過をだらだら書いていきます

むしのいいはなしはむししてください

へえ~っ。BlenderでもV-Rayが使えるんですってね。blenderでV-Rayを使えるようにするためのGUIは無料で提供されているけど、V-Rayレンダーノード(V-Ray standalone)のライセンスは必要とのこと。V-Rayが同梱されてる高級ソフトを持っている人はすぐにblenderでもVrayが使えるらしいですが、V-Ray環境のない人は、4万円位で買えるらしいVray3.0のレンダーノード単品を買えばあなたも今日からVrayユーザーってことになるらしいです。blendigoとIndigoみたいな関係ですかね(Indigoは本体も無料で使えるバージョンもあるけどね)。

私はblenderは長期絶賛(絶望?)くじけ中なので、一瞬「うほっ!!」ってなったけど実際この話に乗ることはないんですが(Indigo(無料版)も結局使えるようにはならなかったしね)、バリバリBlender使ってる人は魅力的なんじゃないですかね。

例えばの話Shadeで4万円でV-Rayを使えますよ。って言われたらどうだろう。結局のところ自分のモデリング能力が劣ってるから、たいしたオブジェクトが用意できないので小物を試しレンダして終わりそうだよね。それならShadeのレンダラでいいか(笑)。

「あ~ぁ、Shadeで、400×300でもいいから「タダ」でV-Rayが使えるようにならないかなぁ~」←ずん飯尾の現実逃避ネタ風で虫がよすぎ。

BlenderV-Rayの話はネット上の記事をタテ読みに近い超急角度(86度)のナナメ読みで得た情報なので興味の湧いた人は自分でちゃんと調べてください(笑)。

うまどしロボ(笑)

随分前にあけてましておめでとうございます(笑)。1月も半分を過ぎたところでShadeのさわり初め(陰はじめ!!)も済ませ、今頃干支の午(うま)画像【超簡易版】を作りましたとさ。

あーりんロボ充電中はうまどしロボががんばるので大丈夫(ウソ)
これは、あの娘(成人)が昨年あのイベントで着てたうまコスプレの衣装をロボ仕立て(笑)にしたもの。でも三蔵法師のお供をしたというこの馬、本名は「玉龍」といって、龍の化身だかなんだからしいので、午年なんだか、辰年なんだかぼんやりした感じになっております。

なんだかんだで今年もよろしくお願いします。


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