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Merkmal@prosopopoeia

趣味の3DCGの途中経過をだらだら書いていきます

細胞のキモチ

コティングリー妖精事件
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↓以下孟宗竹・・違った、妄想だけ↓

STAP細胞があるとしましょう。
「えっ!!」って感じでしょうが、まぁそれはいいじゃないですか(笑)。

細胞がストレス刺激にさらされると、遺伝情報的には生きているけど、強固な鍵がかかっていて実質使えない情報が「フルオープン」になって、多能性を獲得する。

と、アホほど簡単に言ってしまうと私はSTAP細胞をこういう風に理解していて、そんな理解でいいのかどうかは解りませんが(笑)、一旦そうだということにしておきましょう。

で、問題はそこから。
どうして鍵が開くのかってところ。
ストレスにさらされた細胞は、

ギャー、このままじゃ死んじゃうよ、「ぬオーッ!!死んでたまるかぁーっ!!なんとかこの危機を乗り切って生き抜いてやるぜっ!!」っていう火事場の馬鹿力的なものが出て、生命力というかプラスのエネルギーで鍵をあけているのか、

もう、こん睡状態で、よだれ、鼻水、糞尿垂れ流し、意識もないほぼ死んだような状態で、はからずも勝手に鍵があいてしまった状態なのか?

「その時」の「細胞のキモチ」を知りたいです(笑)。

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