Merkmal@prosopopoeia

趣味の3DCGの途中経過をだらだら書いていきます

ががーりん

ががーりんだよー
「ががーりんだよー」ってね。

ロボのコスプレでガガーリンのコスプレ(二重コス・笑)。っていってもガガーリンの要素は色味だけだがね(笑)。

modoかしい

結局のところ、ここんとこmodoはおろかShadeも触れなくて間があいてしまいせっかく覚えたことも忘れてました(笑)。

が、今日からは大掃除とせめぎあいながらも触り放題(掃除なんてしないだろ、TVとの時間の奪い合いじゃないのかっ‼・笑)。

直方体+面光源
modoindieは前回記事の後完全閉鎖空間にエリアライトで実験。

逆光レンダ
椅子の横にテーブルを置きカメラの向きを変えて逆光に(オブジェクトは水滴を含めプリセット)。
結局のところmodoの「お作法」をわからないままいじってるんでちょっとしたことでつまずくんだよね。それは全くmodoのせいではなくこっち側の問題でね。

ソフトから日本語ヘルプシステムにいけないのは残念だけど、「modo本物」の動画を漁ればなんとかなりそう。Shadeもbasicだからダメなんて事がないのと同じでindieも遊びで使う分にはほぼmodo本物と変わらないという感じ(Shadeより上位版との差がないね)。英語なので習得に時間がかかるのはしかたない、地道に行きましょう。なんならトレーニング動画の購入だってやぶさかではないぞ(笑)。

顔モデリングが始まるのかっ‼
対象モデリングの方法もわかったので顔モデリングができそうです。1年後、来年年末頃に顔の形になっていれば御の字(笑)。

Shadeもどしどし触っていくよ(ホントだよ、Shadebasic愛は半端ないんだから・笑)。

レンダレンダぁ~♪

床1枚と壁1枚の開放空間にPresetの椅子とPrimitiveのSphereでレンダリングの練習

modoのレンダテスト1
①背景黒+光源はAreaLight(正方形)3点

modoのレンダテスト2
②床にマテリアルをあてて、光源は背景色(白)のみ

modoのレンダテスト3
③床にマテリアルをあてて、光源は背景色(白)+AreaLight1点

modoのレンダテスト4
④床にマテリアルをあてて、光源はEnvironmentにPresetの画像を読み込み、
レンダリング画像のホワイトバランスを後処理

追記

DOFはpreview画面で
被写界深度のピント合わせはpreviewレンダの画面上で



Low Headさん登場

頭部モデルにFurMaterialで髪の毛をはやす実験。
髪の毛をはやす部分はウェイトマップで指定するっていう初体験。
primitiveのsphere(球)ではうまくいようだったので、Shade製の自作頭部をエクスポートしてmodo indieにインポート、ウェイトマップを設定してFurを設定してレンダを始めると…modoindieがクラッシュする。何度やってもクラッシュする…自分の形状のほうに問題ありなんだと諦めて、modo indieのpresetからLow Headさんに登場してもらい実験を続行。

lowheadおじさん
ちゃんと生える。

もさもさおじさん
モッサリだね。

くるくるおじさん
jitterの数値をあげる。
実験としては楽しいけど、ちゃんと人物のヘアスタイルとして制御できるかはまた別の話。

仏像の生肌

Buddaさんにスキンマテリアルをあててみた。これも、いいモデルといいテクスチャがあってこそ生きるもの。先は長い(笑)。

うん、今週はShadeのbasicにはない機能を色々いじれて楽しかった。


灯台modo暗し

modo indieの日本語で解説されている情報を集めようかと思いましたが、あまりないんですよね、レンダ、いやリンダ困っちゃう。でもmodo indieとmodo本物は値段は別物だけど、中身は別物じゃないから、modo本物の日本語版について日本語で書かれている情報をそのまま参考にさせてもらえばいいってことですね。どうせindieなんだし英語だし…なんてあなどっちゃいけませんね。

しかし、ちゃんとmodoの情報を把握してから順序だててやってるわけじゃないからとんでもない初歩的なことでつまづきます。

一応、毛もはやせたことだし、次はSSSかなと思いましたがその前にTranceparentのAbsorption Distanceを見つけたので、それを試してみましょうと思いました。ここをいじれはボリュームレンダっぽくなるっていうのははCarraraでちょっと試したことがあるのでそれを試してみましょう。

ただの仏陀
objのHappyBuddaがあるのでそれをインポートして数値を設定。

順光の仏陀
順光ですね。

さて、と、ここで困った。スゲー基本的なことでわからないことがあるぞ。この設定は逆光のほうが効果がわかりやすいと思うんですが、Perspective画面にカメラもライトも形状がでない。数値入力でなんてやってられない、さぁどうするってしばらく調べまわってみると画面をLayoutにすれば可視化できることがわかりました。たったこれだけのことだけど結構時間をとられました(笑)。

レイアウトでライトに会う

逆光の仏陀
逆光にして、

いろいろの仏陀
数値を変えて。

今年も女子ジャンプがはじまりますねー。それにこれからサッカーワールドカップの抽選だ。



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